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ラヴェナム(Lavenham)
中世(13〜16世紀)がそのままのウールタウン。
毛織物の輸出で繁栄した地方で、チェーダー洋式の明るい建物群が数多く残っている村です。
その建物はまるで「おとぎの国のお菓子の家」という感じ。写真で紹介している家は何回も改装し現在の使われている家です。
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| ■風景に溶けこむ外観 |
■色とりどりの壁 |
■赤レンガの外壁 |
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| ■とてもお洒落なドア |
■午後は外で紅茶を・・・ |
■ザ・リトルホール |
クレア(Clare)
| ★セントピーター・アンド・セント・ポール教会 |
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| ■バロック長の外壁 |
■外壁に装飾が施される |
■荘厳な造りのドア |
カージー(Kersey)・バリーセントエドモンド(Bury St Edmunds)
★カージー
途中、立ち寄ったカージー村のフォード(浅瀬)に道路が走っている。 その周辺にはカルガモ達が遊んでいる。
日本では絶対に見られないのどかで情緒ある風景である。
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★バリーセントエドモンド
周辺の村から買出しに来ているのだろうマーケットは大賑わい。

このような田舎に行くと、時々、マニアにはあこがれのクラッシックカーが走っている。
この車はロールスロイスの1910〜1920年頃の車と思われる。 車体後部には荷物用のトランクが積んでありました。
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ホベントン(Hoventon)
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| ■田舎町を走っていると可愛いカヤブキ屋根を見つけ、チョッと停車して撮影する。 |
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