英国旅行記1

英国家具アンティーク・アントレ

イーストアングリア地方を巡る旅

アントレ・コンテンツ

英国家具・アンティーク
ENTREE

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ラヴェナム(Lavenham)

中世(13〜16世紀)がそのままのウールタウン。 

毛織物の輸出で繁栄した地方で、チェーダー洋式の明るい建物群が数多く残っている村です。 

その建物はまるで「おとぎの国のお菓子の家」という感じ。写真で紹介している家は何回も改装し現在の使われている家です。

 
■風景に溶けこむ外観 ■色とりどりの壁 ■赤レンガの外壁
■とてもお洒落なドア ■午後は外で紅茶を・・・ ■ザ・リトルホール

 

クレア(Clare)

★セントピーター・アンド・セント・ポール教会
■バロック長の外壁 ■外壁に装飾が施される ■荘厳な造りのドア

 

カージー(Kersey)・バリーセントエドモンド(Bury St Edmunds)

★カージー

途中、立ち寄ったカージー村のフォード(浅瀬)に道路が走っている。 その周辺にはカルガモ達が遊んでいる。

日本では絶対に見られないのどかで情緒ある風景である。

 

★バリーセントエドモンド

周辺の村から買出しに来ているのだろうマーケットは大賑わい。

 

 

このような田舎に行くと、時々、マニアにはあこがれのクラッシックカーが走っている。

この車はロールスロイスの1910〜1920年頃の車と思われる。 車体後部には荷物用のトランクが積んでありました。

ホベントン(Hoventon)

 
■田舎町を走っていると可愛いカヤブキ屋根を見つけ、チョッと停車して撮影する。